女子力

女子力磨きの為の私生活改善

髪にいい食べ物とは

 

髪が乾燥してパサパサになった時、トリートメントなどでケアしますが、内側から綺麗になる事も重要です。まず食べ物でいうと、わかめなどの海藻類が髪にいいと思われていますが、それだけでは不十分のようです。

 

髪の95%がケラチンと呼ばれる18種類のアミノ酸が統合しているタンパク質から出来ていて、良質のたんぱく質を摂る事も大事になってきます。良質のたんぱく質とは大豆や豆腐など豆類です。

 

そのタンパク質を効率よく吸収する為に摂らなくてはいけないビタミンも必要となってきます。そのビタミンとは、ビタミンA、ビタミンB6、ビタミンEなどです。

 

また血行が悪くなると髪にもよくないので、血行促進効果のあるニンニクやタマネギを毎日とるといいでしょう。髪も体の一部なので、食生活などが乱れると衰え影響が出てきます。

 

髪の健康の為にも、規則正しい生活習慣と栄養バランスのとれた食生活は大事です。日頃から心がける事が重要となってきます。

 

お勧めは健康の為にもワカメともずくを一緒に毎朝食べることです。もずくは100円3個などのスーパーで売っているもので良いです。酢が入っていてとても体によくワカメと相性もよいですよ♪是非お試しくださいね

 

 

銀行ローンとキャッシング

 

お金を金融業者から借りる場合、一番利息が低いのが銀行です。しかし銀行は信頼でき安心でき、利息が低いというメリットがありながらもデメリットも勿論存在しており、すぐに借り入れができない、過去にキャッシング会社でお金を借りていたら融資してもらえない、といったマイナス要素があります。

 

殆どのキャッシング会社、つまりは消費者金融は即日融資が可能ですが銀行はその真面目で慎重な性格のせいで融資までに審査などにより時間が掛かってしまうのです。一度キャッシング会社にて借り入れをした経験があると融資してもらえないのは、確実に返済できる見込みが無いとみなされるからです。

 

銀行ですととても堅苦しいイメージがありますが、キャッシング会社だととてもラフにお金を借り入れできるのです。そういった点から私は銀行よりもキャッシング会社を利用しています。利息が少し高くなってしまいますが利便性もありますし、何よりも融資が早いのがお気に入りです。

 

ヤミ金被害救済

子供が幼稚園の頃に仲良くなったお友達。小学校、中学校も一緒で、私たちは子供の悩み、夫の悩みなどなんでも話せる、親友になりました。子供が成人してからも週に1度は買い物やランチを楽しむ仲でした。彼女の家は、仮説足場の会社を経営しており、旦那様が社長で彼女は経理事務などをしていました。

 

景気の良かった時代は、それはもう羽振りが良く、お金に困った様子はありませんでしたが、4年ほど前に旦那さんが亡くなり、息子夫婦が会社を経営するようになってから、会社経営も危ない状態になってしまいました。彼女から、そんな悩みを聞いていたので、最初は生活が苦しいならと10万円貸したのが始まりでした。

 

もちろん長いつきあいでもあり、信頼していたので借用書のようなものは作成していません。「すぐに返すからね」という言葉を信じて。しかし、お金が返らないまま半年が過ぎ、また彼女からお金の相談を受けました。息子夫婦の子供。彼女にとっては孫にあたるのですが、お孫さんの私立高校入学金が足りなくて困っているというものでした。

 

息子夫婦も小さい時から知っているし、なんとかしてあげたい。そんな気持ちで50万円貸してあげました。総額60万円。お孫さんは無事に私立高校へ入学しました。あれから4年の月日が経過しましたが、未だにお金の返済はありません。何度か私から返して欲しいという話をしましたが、もう少し待ってほしい。

 

回答はいつも同じ。簡単に貸してしまった私が一番バカでしたが、もう彼女のことは信じられないし、不信感いっぱいです。友達になんてならなきゃよかったと昔のことを後悔しています。お金は人間関係もめちゃくちゃにしてしまうんですね。お金の貸し借りは本当に恐ろしいことだと学びました。

友人知人にお金を貸す時は返ってこないつもりで貸しなさい、とよく言われているけれど、「いやいや実際お金を借りたら返すでしょう、普通は」と思っていました。実際に返済されない日が続くまでは。貸した相手は義姉の母親という微妙な立場の人。会えば話はするけど普段から交流があるわけじゃない。

 

なぜ貸したのか…?断れない雰囲気があったから、としか言いようがない。別段収入が多いわけでもない、仲良しでもない私になぜ頼みにきたのかは謎ですが。よほど切羽詰まっていたのかな。2万円貸しました。私にとっては大金です。来月には返すからと言われて、実際翌月には3千円返ってきたけれど。その翌月には2千円。

 

毎月少しずつ返してくれるのかなと思っていました。甘かった…。3ヶ月目に「ごめんね、もう少し待ってね」と言われ、待ったけれど音沙汰なくなりました。顔を合わすこともなくなりました。「お願いだから娘には黙ってて」との言葉に「わかりました」と答えた手前、義姉に相談できません。返済するからとの約束を破られているのに、「黙ってて」の約束を律儀に守っている自分は何なんだろう、と思わなくもないけれど。

 

でも、義姉母に対する信用は地に落ちたので、そのような人を相手にするのも不愉快なので、きっとこのまま何事もなかったかのように過ごすんだろうなと思います。義姉母への信用は未返済の1万5千円で全てなくなりました。誰かにお金を借りるときは、借りた金額以上のリスクも一緒に背負うんですよね……。

私は何故だかわかりませんが、人から借金を申し込まれることが多いような気がします。他の人がどうなのかは知らないので、私が特別なのかどうかがわかりませんが、特に金回りがよくもない私が何故たびたび人からお金を貸してくれ、と頼まれるのか良く分かりません。 

 

将棋の名人だった故米長邦雄先生のエッセーに、人生貸方にまわるべし、というようなことが書かれていたのを思い出します。お金は借りる側よりも貸す側にいるほうがいいのだ、いつかそれが報われる時が来るというような内容だったと思います。それで、私は人に頼まれると、自分のほうに殆ど余裕がなくても断れずに貸してしまうことが多いのです。

 

そして、貸すときにはこれはある程度常識かもしれませんが、貸したお金は返ってこなくいても仕方がない、という半分は差し上げたつもりにならないと、いけないのです。おそらく私がそうのような考え方の持ち主である、ということが無意識に伝わるので、私は借金を申し込まれやすいのかもしれません。 

 

私は20数年間、専門学校のようなところに勤務していましたが、その間に、生徒たちから申し込まれた借金は総計で500万円を超えています。そして、その半分近くの金額は未だに返済されないままです。

 

それでもそのうちの一人が、貸した総計を上回る返済をしてくれました。そう、その彼女と私は結婚して、彼女は3人の子供も産んでくれたのです。

ぼく病気で5年間ほど、ほとんど働けない状態でした。意を決して、飲んでいた薬をやめ、東洋医学を自分で勉強して自分の力で病気を治そうと決意しました。

 

自力で病気から抜け出そうとしている真っ只中、友人から、音楽制作の仕事の誘いがありました。ぼくは音楽を仕事にしたいと思っていたので、絶好のチャンスだと思いますが、何せ5年間もほぼ無収入だった自分には、制作環境がありませんでした。やりたい気持ちは強くありましたが、やはり、環境がないのではどうしようもないと思い、その友人へ断りの連絡を入れました。そしたら、その友人は、こう言ってくれたのです。

 

「あなたの才能の初期投資として、必要なものは揃えてあげる」これには、本当に涙がでそうになりました。その友人は、ぼくが病気で苦しんでいたことも、良く理解してくれていましたから、なおさらでした。ぼくは、今でもたびたびそのことを友人に、「成功して必ず恩返しするからね!」と、感謝します。

 

すると恩に着せるわけでもなく、ただ、「がんばって!」と、励ましてくれます。その友人は、これを、「お金を貸した」とは思ってないですが、ぼくは初期投資をしてくれたその友人に、借りた以上の恩返しで返済しようと、決めています。

保育園で同じクラスだったママから、ちょっと相談があるんだけどというメールがありました。家が近かったので会いに行ったら「親戚が急に亡くなって明日お葬式に行く。御香典代の2万円貸して欲しい」と相談されました。

 

冠婚葬祭に関しては急な事ですし、それは大変ねといって2万円その場で貸しました。次のお給料日が来月10日だからお給料が入ったらすぐ連絡する、と言われました。翌月の12日くらいに返してくれました。

 

それから2・3ヶ月してから保育園にお迎えに行った時にたまたま会い「主人が仕事中に怪我をして治療費が結構かかっている。恥ずかしいが3万円貸してくれないか」と言われました。なんだかヘンだなと思ったのですが前回きちんと返してくれたから大丈夫かなという思いと、返されなかったら自分がバカなだけだと思って3万円翌日に貸しました。

 

結局、翌月になっても連絡がこず、メールをしたらメールアドレスを変更されていて、自宅にいっても居留守を使われる結果に。保育園のお迎えではすれ違い続き。信用しすぎた自分が恥ずかしいです。

現在多くの女性の方がサロンで脱毛を受けていますよね。これから受けようと考えている方も料金で迷ったり、どの部位にしようか考えていると思います。申し込みをする時に費用に余裕があれば是非プラスしていただきたい箇所があります。それはうなじです。

 

普段気にしていない方は全く気にならないとは思いますが、実際は結構見られやすい部分でもあるのです。特にヘアアレンジが好きな方はせっかく可愛いアップの髪形にしてもうなじの毛が目立っていたら、魅力が半減してしまいます。

 

またうなじは自分では見えないので気にならないと思うのですが、一度鏡や写真を撮ってもらって見てみて下さい。きっと思っていたより毛が多い事に驚くと思います。そしてうなじ脱毛の最大のメリットはウエディングドレスを着るときです。

 

ブライダルエステで剃ってもらうとは思いますが、早いうちから脱毛を終わらせておけば本番ツルツルで綺麗なうなじでドレスを着こなす事が出来ます。是非身だしなみの一つとして腕や足と共に脱毛を始めてみてはいかがでしょうか。

皆さんは「友達にはお金を貸すな」と言われますが、私も友人に頼まれ貸してしまいました。
私個人の貯蓄でしたので、問題はないと思い夫には内緒でした。

 

しかし、突然私の両親が引っ越すなどして、貸していた金額と同額ぐらいをカードで使用しそのクレジットの引き去りの日が近づいてきました。

 

相談する事も出来ず、引き落とし日は近づいてくるし、重苦しい日々が続きました。
思いきって、友人に返却の依頼をしとても気まづくなり、お金は返却してもらう事が出来たのです。
ですが、友人との交際は終了してしまいました。

 

夫に相談すれば、良かったと今では思いますがその時は反対されると思い。それも出来ずに悩んでいました。
お金の切れ目は、縁の切れ目。これは夫婦の事ではなかったですが、身にしみています。
『友達には、お金は貸さない。』これが私は学んだ事でした。

 

確かに、友人であるから断りにくいです。
しかし、借金を申し込むというのは私を友人として見ていないのかもしれません。
これも人生勉強でした。

白髪や薄毛で気になったのは、同い年の人が職場に入ってきた時でした。
それまでは人それぞれだと思っていたのですが、無頓着な私に比べると艶があってとてもきれいな髪が印象的でした。
なんとくこれでは駄目なのかと思ったのですが、話を聞いているとやっぱり努力していたんです。
毎日ドキドキするような発見とか、食事はバランスを考えるとか、睡眠時間をしっかり確保するとか、まるで私とは正反対の生活をしていました。
かといって同じようなことは出来ないので、自分なりに挑戦してみました。
それははじめてのカラーリングです。
思い切りがないのかなんとなく明るいかもしれない程度で、誰一人気がついてくれない仕上がりだったんですが、自分で出来たことに満足しました。
中年世代の悩みの薄毛は、よくあるわけ目だったんですが、長い髪をセミロングに変えてみました。
すると職場の同僚が声をかけてくるようになったんです。若くなったとか、似合っているとか、とてもうれしい言葉でした。
それからはさらに髪をショートにしたり艶髪に効果のあるシャンプーを使ってみたりと、ヘアケアに気を使うようになりました。
髪でこんなに気分が変わるなんて思ってもみなかったので、これからもお手入れ頑張りたいと思います。

続きを読む≫ 2013/12/09 22:28:09 ヘアケア

TVで、見る女優さんのヘアスタイルや髪を見るといつも羨ましい・・・。

 

毎日どんなふうにヘアケアをしているんだろう・・・と思うことが良くあります。

 

つやつや、サラサラの髪の毛は多くの女性の憧れですよね。

 

色々なヘアケア製品が出ていますが、やはり「美容室」で自分の髪の毛の質感やダメージ度に合った製品を相談し、購入するのが一番です。

 

ドラッグストアなどでもたくさんのヘアケア製品を見ますが、いざ購入して家で使用してみると、最初は良くてもだんだん髪に合わなくなるとか、捨てる訳にはいかないからそのまま使い続けることが多いです。

 

美容室はどこの美容室でも良い訳ではなく、やはり通い慣れた、髪の毛を良く知っている美容師さんに相談するのがベストですね。

 

髪の毛の長い人は特に枝毛カットを定期的にしてもらい、トリートメントをしてもらうと手触りが違いますし、不思議と美容室のトリートメント効果は長続きします。

 

シャンプーやリンスは家族と使わなければいけないので、美容室のものは難しいかもしれませんが、トリートメントだけは美容室の物が使えると髪の毛がきれいになります!

 

髪の毛も体と同じ、主治医のような、自分の髪の毛の悩みを聞き分けてくれる、良いパートナーを見つけてヘアケア製品を購入できるといいなと思います。

続きを読む≫ 2013/10/22 22:04:22 ヘアケア

女性で占い好きな方は多いのではないでしょうか。
とくに、恋愛に関することは、
占ってみたくなりますよね。

 

たまたま読んだ、雑誌の最後のページなどにあるような占いが、
妙に色々当たっていた時などは、
やはり占いはすごいんだなと、感心してしまいます。

 

占いにも、タロットカードや、
占星術や、四柱推命など、
かなり様々な種類がありますが、
中でも、運勢のバイオリズムを言い当てられることが多いのは、
誕生月でみるような、星座占いです。

 

なんとなく物事が上手くいかない時期や、
何をやっても嘘のようにトントン拍子に進む時期などがあり、
そういうバイオリズムは、星座占いで当たっていることが多いんですよね。

 

占いを信じすぎて、
その通りにしか行動しないというのは、
行き過ぎだとは思いますが、
今強気にでるべきかどうか、
そのような事で迷っているときは、
星座占いなどを目安にする事は多いです。

 

仕事の面などでも、
自分だけでは判断できない時や、
背中を押して欲しい時などに、
星座占いが役立つと思います

続きを読む≫ 2013/10/14 09:57:14 占い